野田首相が内閣改造を行ったことで、2年半足らずの民主党政権で6人目の拉致問題担当相となった松原仁氏。
ころころと拉致問題担当相がかわる北ことに、拉致被害者の家族もあきらめムードが漂っている一方で、松原氏が拉致問題担当相になったことで期待も高まっているようです。
松原氏は超党派の国会議員でつくる拉致議連事務局長を務め、拉致問題の集会にも頻繁に出席するなど被害者家族からの信頼も厚い人物。
金総書記が昨年末、死去したこともあり、拉致被害者家族らは「今年が勝負」と思っているところに、信頼の暑い松原氏が拉致問題担当相に就任したのですから、期待が高まるのも当然でしょう。
金総書記が死去して北朝鮮の国内事情が揺らいでいる今を逃したら、拉致問題を解決するチャンスは2度とないかもしれませんよ。
昨晩、小学校の頃の友人と新宿でばったり会いました。突然の再開にとてもびっくりしまして、流れで近くの高級レストランで食事しました。お腹が空いていたので思わず料理を頼みすぎてしまったのですが、友人が私の分も払ってやるといってさっとクレジットカードを取り出し、さっと会計を済ませてくれました。なんというかっこよさ。私も友人に憧れてクレジットカードが欲しくなりました。でも、クレジットカード 審査があるんですよね。私でも通ることができるのだろうか。